withコロナ時代のWEB会議や商談用スペースに。 音の問題を解決するソリューションパーテーションです。

リモートワークにおける
「音の問題」を解決

新型ウイルスの感染拡大に伴い、ニューノーマルから 、もはやスタンダードとなったリモートワーク。そんな中、オフィス内でもWEB会議や商談を実施する場所の不 足が問題になっています。吸音パーテーションは、目隠しの間仕切りとしてだけでなく、簡単に組み立て組み換えの可動式でいて、外部の音を遮音。吸音効果で反響音をクッション。自身はもちろん、画面の向こうの相手にも、快適で効率的なコミュニケーション環境を提供します。withコロナ時代のWEB会議/商談用スペースと音に 対する「ソリューションパーテーション」です。

吸音材を使用しており、高密度な繊維と特殊な表皮が音を吸収しザワツキや反響を抑えます。様々なタイプのラインナップと組立式なので、使わない時はパーツを分解しても収納可能。お部屋との調和はもちろん、インテリアのアクセントとしてもお使い頂けます。

USE SCENES
こんなシーンにおすすめです

オフィスの
パーソナルWEB商談に

複数人での
WEB会議スペースに

在宅での
リモートワークに
反響音や雑音を抑え、
サイレントな空間創り

音は壁・床・天井に当たり、様々な方向に反射して反 響音の発生で明瞭度が下がり、聞き取りにくくなってしまいます。吸音素材のパーテーションで反響音を抑制することで、騒音を抑えることができます。

会議や商談レベルで適切な環境音は
50デシベル程度以下
音圧を表す単位をデシベル(dB)で表示 します。例えば、図書館の音の大きさが40デシベル、一般的な会話が60デシベル、電車内が80デシベル、という目安です。
音対策の基礎知識!
防音、遮音、吸音の違いとは 50デシベル程度以下
「防音」とは、外の音が室内に入った り、室内の音が外に漏れたりするのを防ぐこと。
「遮音」とは、防音をする方法のひとつであり、具体的には空気中で伝わってくる音を遮断して、外へ音が透過しないようにする方法を指す言葉。
そして「吸音」も遮音と同じく防音をするための方法です。音を吸収することで音の反射を防ぎ、音が室外に透過することを防いだり、音を発している室内における音の反響を抑える方法を指す言葉です。
日常生活で望ましいい音のレベルは40-60デシベ ル(dB)であると言われています。
屋内で「静かだ」と感じるのは45デシベル以下と言われています。
パーソナル型にも複数人型にも、
用途に合わせた可動式ブース

用途に合わせてセレクト&レイアウト。デスクやソフ ァとも組み合わせて、パーソナル仕様から複数人での使用シーンに合わせた「吸音効果 + 好みの空間 」を実現します。

1人用のテレワークブース
YouTube配信にもオススメ
省スペースながら、周りの音や視線を 気にせず集中して仕事をしたり、WEBミーティングを行う事が出来ます。動画配信でもハウリングやエコーも発 生しにくくなります。
2~4人用のWEB会議/商談に
「反響音を提言し、相手の声が聞き取 りやすく。外部の音を遮音し、周囲の目を気にすることなく活発なコミュニケーションに集中できます。
面倒な工事なしのカンタン組み立て

Withコロナ時代の新たなワークスペースは、お好みの レイアウトで簡単設置。工具不要でワンタッチジョイントできる簡単施工。どこにでも持ち運んで、少しの空間利用で個室環境が出来上がります。

女性でもカンタン、ラクラク組み立 て
工具不要でワンタッチジョイントでき る簡単施工。 間仕切りやソファ周りなど幅広い用途で、様々な空間にフィットします。 「高い吸音効果 + 好みの空間 」を実現します。
工具不要でワンタッチジョイントできる
簡単施工
設置が簡単で工事が要らないので、【 シェアオフィスの間仕切り】や、【オンライン商談】のブースとしての活用も増えています。組立式なので、使わない時はパーツを分解して収納。お部屋との調和したデザインはオフィスはもちろん、スペースに応じて自宅でもお使い頂けます。
CATALOG
商品カタログ

吸音パーソナルブースで快適テレワーク空間を。リモ ートワークによるオフィスや自宅の環境変化に対応します。


高密度フェルトボード、設置するだけで反響音を抑える吸音パーテーション。